オフショア開発

Off-Shore
Development

オフショア開発支援

Strengths

強み

円滑なコミュニケーションをサポート

インドオフショア開発の日本人専門家が貴社の窓口となり、円滑なコミュニケーションをサポート。多くの実績を持つプロジェクト管理ツールを最大限利用。


幅広い案件対応の最適なチーム

システム開発、アプリ開発、サイト制作など幅広い領域において、最先端のスキルと豊富な経験を持つメンバーでチームを構成。


高い技術&リーズナブルプライス

自社開発の場合と比較し、大幅コスト削減が可能。他の海外オフショアのフィリピンやベトナム等と比較し、技術比での圧倒的なコストパフォーマンスを実現。


経験豊富なメンバーが緊密に連携

日印ビジネスに精通した日本とインドの専門家がチームに参加します。両国間の緊密なコミュニケーションのもと、プロジェクトを効率的に遂行。


安心安全なセキュリティ対策

海外の多くのオフショアプロジェクトで信頼されている最新のセキュリティツールを使用。プロジェクト管理ツールで常時モニタリングを行ない、安心安全なサポートを提供。

Services

サービス内容

ラボ開発

Lab Development

ラボ形式で貴社に専属のITエンジニアをインド側でアサインし、長期間に渡りノウハウを蓄積しながら、低コストで運用が可能です。貴社専属のメンバーとなりますので、 仕様や納期の変更、同時に複数案件の進行等、臨機応変に柔軟に対応致します。

受託型開発

Outsourcing

各プロジェクトごとに、貴社のご要望にお応えして、チームを編成いたします。プロジェクトの内容に応じて、最適なチーム編成を行い、お見積りにご同意いただいた後に、業務を行います。特定の技術へのご要望や、短期間の小さいプロジェクトでもご対応が可能です。

Service Flow

業務流れ
ラボ開発

Lab development

貴社のご要望に応じて、専属のITエンジニアのチームを編成致します。チームが貴社と緊密に連絡を取りながらプロジェクトを遂行します。ノウハウの蓄積と低コストで運用をしつつ、随時リクエストに応じた臨機応変に柔軟が可能です。

受託型開発

Outsourcing

各プロジェクトごとに、貴社のご要望にお応えして、チームを編成いたします。プロジェクトの内容に応じて、最適なチーム編成を行い、お見積りを提出しご同意いただいた後で、業務を開始します。特定の技術対応や短期間の小さいプロジェクトもお取組み可能です。

Service Flow

業務流れ

1

お問い合わせ

まずは資料請求、お問合せをいただき、ご希望の業務内容を教えていただきます。案件内容、スケジュール、費用感、チーム構成等、案件概要をヒヤリングし、貴社にとって最適なプランをご提案いたします。ご提案内容・お見積りにご納得いただけるまで、複数回お打ち合わせを行い、ご提案をさせて頂きます。

2

インドとのWeb会議

チーム編成が決まりましたら、日本側、インド側のスタッフを含めてWeb会議を設定いたします。Web会議で、日本側、インド側の役割分担、コミュニケーション体制、セキュリティ対策、スタッフの日本語レベル、現地スタッフの働く環境等の様々な状況をご説明いたします。

3

ご契約

ご契約は、グローバルジャパンネットワークとのご契約となります。ご契約はすべて日本語で行いますので、ご安心ください。内容に問題が無ければご契約の締結となります。

4

開発立ち上げ前支援

開発立ち上げ前に、開発資料をいただき日本側チーム、現地チーム交えて、開発がスムーズに立ち上がるよう調整を行います。

5

開発スタート

プロジェクトの定期ミーティングを行い、進捗状況を適切にモニタリングを致します。

Works


実績

FAQs

よくあるご質問

Q. インドオフショア開発のメリット、デメリット、注意点は何ですか?

A. インドオフショア開発のメリットは、高い技術のスタッフを低価格で利用できることです。デメリットとしては、インドのITエンジニアを上手く効率的にマネジメントするための知識と経験が求められます。弊社の日印のプロジェクトマネジメントに豊富な経験を持つスタッフがサポート致します。

Q. 最低契約期間はありますか?

A. 2カ月以上のプロジェクトに対応しています。それより短いプロジェクトについても、状況に応じてご対応致します。

Q. チームの準備にかかる時間はどうですか?

A. 通常1週間程度でインド側のチームメンバーをアサインすることが可能です。Zoomやスカイプ等でのインタビューを実施いただき、メンバーを選定後にプロジェクトを開始いたします。

Q. 何人まで参加できますか?

A.1名からでも対応が可能です(日本側で英語対応が可能な場合)。通常は、弊社日本法人のブリッジエンジニアが窓口となり、インド人ITエンジニアとのコミュニケーションをさせていただきます。インド側での人員は、1名以上から数十人規模までご要望に応じて対応致します。

Q. 日本語のコミュニケーションは可能ですか?

A. 弊社日本法人で日印間のITプロジェクトの経験の豊富なブリッジエンジニアが日本語でコミュニケーションを取らせていただきます。

Q. エンジニアの技術レベルを教えてください?

A. インドのITエンジニアの技術レベルは、基本的にグローバルレベルで見ても、高い評価をされる人材です。弊社で、ITプロジェクトでの実務経験のあり、技術レベルでも信頼がおける人材を選定したうえで、アサインさせていただきます。

Q. インド側のチームメンバーの離職率はどうですか?

A. インド人IT人材は、離職率が高いと言われることもありますが、弊社のインド側でのITエンジニアは、日系企業向けのプロジェクトに対して高いモチベーションを持って取組んでいるメンバーが多く、現状高い定着率を保っています。

Q. QC(テストエンジニア)を割り当てることはできますか?

A. 弊社日本法人で日印間のITプロジェクトの経験の豊富なブリッジエンジニアが日本語でコミュニケーションを取らせていただきます。

Q. インドとの時差とは何時間でしょうか?

A. インドとの時差は3時間半となります。会社様によっては、上手く3時間半の差を利用されるクライアントもいらっしゃいます。 例えば、日本とインドの時差は3時間半で、インドの業務開始午前9時半が、日本の午後1時で、日本の業務終了の午後6時が、インドの2時半となります。日本時間の午後1時にインドにインストラクションを送り、午後6時に途中経過を確認し、残りの時間のフォローアップ事項を明確に指示し、翌朝までに提出するように依頼して、翌朝午前中に前日の作業を確認後、午後1時のインドの朝9時半のミーティングに向けて準備をする流れとなります。

Q. 事前にチームメンバーにインタビューできますか?

A. 事前にインタビューを行っていただきます。Zoom等のテレビ会議システムを利用して、ミーティングを実施していただき、インドのエンジニアの人となりを理解いただいた上で、アサインとなります。

Q. インド側のエンジニアが短期間でも良いので日本に来ることができますか?

A. 別途追加費用がかかってしまいますが、ビジネスビザで短期滞在で日本に来てもらうことを問題ありません。貴社のご要望に応じたご対応をさせていただきます。

Documents

参考資料

弊社で取り扱った過去の事例等も含め、詳細なご説明をしております。ぜひ資料をダウンロードいただければと思います。